ある日の朝、娘が、「何で、こんなに鍵がないの…。」と聞いて来ました。
22年間、お世話になった空手道場を退会しました。
後半12年は、職員として頑張らせていただきました職員も退職しました。
退会&退職した次の日の鍵は、軽かったのです。
いつもは、ジャラジャラしてずっしりとしていた鍵でした。
自分の担当させていただていた道場の鍵と事務局の鍵を外したキーホルダーには、家の鍵と車の鍵だけがぶら下がっておりました。
自分で決めたことですが、一つ一つの鍵に沢山の思い出と責任が込められていたんだな〜と改めて思いました。
過去を振り返っても、仕方が無い。
後ろを振り向いていては、切がない。
思い出に浸っている時ではない。
前を向いて、頑張ろうと思うのでした。
自分の心を信じて、自分の行動を信じて、そして、自分の未来を信じて。
22年間、お世話になった空手道場を退会しました。
後半12年は、職員として頑張らせていただきました職員も退職しました。
退会&退職した次の日の鍵は、軽かったのです。
いつもは、ジャラジャラしてずっしりとしていた鍵でした。
自分の担当させていただていた道場の鍵と事務局の鍵を外したキーホルダーには、家の鍵と車の鍵だけがぶら下がっておりました。
自分で決めたことですが、一つ一つの鍵に沢山の思い出と責任が込められていたんだな〜と改めて思いました。
過去を振り返っても、仕方が無い。
後ろを振り向いていては、切がない。
思い出に浸っている時ではない。
前を向いて、頑張ろうと思うのでした。
自分の心を信じて、自分の行動を信じて、そして、自分の未来を信じて。


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